かんたん更新ツール(TryCMS)

通常のホームページとCMSを利用したホームページの導入済みでの違い

CMSを導入することで、ホームページ運用にかかるコストを削減でき、大きな業務効率化を図ることが可能です。

通常のホームページでの作業とCMS導入しているホームページでニュース記事更新作業

ニュース記事を更新追加するにしても、CMSを導入していないと該当のページ(通常トップページ)全体をエディタ等で開いて、ニュースの追加をおこなうことになります。
この場合デメリットとして、ニュースを追加するにあたり、他の箇所デザインを崩してしまうことも想定されます。作業において注意しながらおこなわなくてはならず、HTMLを熟知していない方では面倒な作業になります。

CMSを導入しておりますとCMSの管理画面のみの作業となる。

CMSを導入しておりますとCMSの管理画面で、ニュース記事の作成日(カレンダーから選択)、タイトルの箇所に入力(このタイトルがページのタグとパンクズにも引用されます。
そしてタイトルから直接関連ページにリンクを貼ってもよいし、詳細情報を入力する箇所で、Webエディタを利用してコンテンツを作成することも可能。

これらの作業は一切トップページを開かなくても、CMS管理ページで作業することになるので、他のコンテンツに影響を与えることはない。また、下書きとして作成しておき上司のチェックの後に本番に反映させることも可能です。

その他、公開日も設置したり、終了日を設定して自動的に公開/終了させることも可能です。

 

一覧には、タイトルのみ表示させてクリックすることで詳細ページを表示させます。したがって、ページが1件増えますのでSEO対策としても有効です。
タイトルには、自動的に年月日を付けたり、どのようなニュースカテゴリーなのかアイコンを付けることも出来ます。もちろん、タイトルの文字を強調文字、色を変更することも可能です。

 

ニュース記事は、カテゴリー毎に作成して、作成する権限もID毎に振り分けることも出来ます。○○さんは新着情報の更新の未対応。とか
また、一覧に表示させることが可能な件数も簡単に設定。もちろんバックナンバーとして一覧ページも自動的に作成されます。

 


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